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4月1日に行われたVol.01では、提唱者の塩見直記さんをお招きし、つづいて7月には、Vol.02で、3人の多様な半農半X実践者をお招きして、お話をうかがいました。「X=天職」が様々あるように、「農」のカタチも、様々です。
今回は「それぞれの「農」さまざまな「X」」と題し、「農業」について掘り下げてみたいと思います。
群馬で古代米や雑穀、大豆などを大規模に作付けし7000人の顧客に商品を販売している、元半農半公務員 浦部修さんと、埼玉で小規模農場とその加工直売店を展開する、半農半田園生活提案家+etc.後藤雅浩さんの二人から実践者としてのお話しをうかがいます。
また、メインゲストに民俗研究家の結城登美男さんを迎え、日本各地の農村の事例から、日本での豊な半農半X的生き方の実践について話を進めていきます。
半農半X、そしてその先にある農業を本気で考えている方は是非来て下さいね!!
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