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つぶつぶ農園には、「白光」とい埼玉秩父の在来種と千葉の在来種「小糸在来」の2つの品種をまきました。7月8日に種をまき、その後、順調に発芽して、真夏の草取りが必要な時期に日程が合わずに対応できず、結局つぶつぶ農園スタッフに草取りをお願いすることになり。今回は2回目の草取りとなります。
参加者は大人3名と子供1名。 畑に到着して大豆の生育状況を見たところ、あまり成長していません。丈も大きくないんですが、実はついています。ここで草を取っておけば収穫量も上がるのではという思いで、草取を開始しました。
広さが5畝なので、参加人数も少ないこともあり、午前中の作業でほぼ半分の草を取りをして昼食にしました。
昼食は、つぶつぶ農園の鈴木さんのお宅におじゃまして、マクロビオティックを勉強中の奥さんの手料理をいただきました。素材がおいしいと野菜だけでも満足。とってもおいしかったです。
食後は、人数も少なかったので、農園のスタッフの方たちとゆっくり過ごし、3時過ぎから畑に戻り、夕方まで残りの草取り作業を行いました。
あとは収穫までは見守るしか有りません。このまま無事に育ってくれれば、少ないとはいえ収穫はできそうです。
なぜ、大きくならなかったのかは調査中ですが、蒔き時期が遅かったのかも知れません。
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