浴衣・リメイク・ワークショップ

昔着ていたお気に入りの浴衣タンスで眠っていませんか?。。着ないけど捨てるには惜しい。
そんな浴衣をリメイクして、カシクールやつなぎ、サルエルパンツの中から好きな1点を選んで、1日で仕上げる裁縫初心者でもできるワークショップです。
日にち:7月15日(水)
時間 :10時〜16時
会場 :発酵古民家と〜じ舎(トージバ神崎事務所)千葉県香取郡神崎町武田890
講師 :金岡尚美 神澤薫
参加費:3000円
定員 :6名
持ち物:リメイクする浴衣(お持ちでない場合はこちらにも生地があります)
    基本的な裁縫道具(お持ちでない場合はレンタルもあります)
食事 :各自弁当持参 500円で「かおるヴィーガンランチ」もあります。
★予約
金岡の携帯メール宛てに「ショートメール」にてお申し込みください。
・お名前
・メールアドレス
・携帯電話
・ランチの有無
・メッセージ 
◎主催・お問合せ・申込み
金岡尚美 
090−9309−0825◎協力
トージバ

金継ぎワークショップ 2020 参加者募集中!

恒例の「金継ぎワークショップ」今年も、京都からさやかさんに来ていただき、開催します。
大切な器など割れたら悲しいですが、金継ぎすれば、割れる前より更に愛着わくんです。
日本人の修理技術とセンスは世界に誇れますね  是非、この機会に体験してください。
参加は、泊まりでの参加をオススメします。
1日目終了後は、アースオーブンに火を入れてピザやオーブン料理を楽しみましょう〜

金継ぎ(きんつぎ)とは
陶磁器の欠けや割れを漆で直し、金蒔絵で仕上げる技法です。
古くは室町時代、茶の湯の世界で尊ばれた名物の修理に始まるといいます。
欠けてしまった大切なうつわを金で加飾することで、また新たな価値を見出す日本ならではのリメイク技術!
お気に入りのうつわが金の模様でアレンジされて、捨てることなく使い続けられます。
漆だけで直す場合は、かなり日数がかかります。
今回は合成樹脂も使い、1㎝程度の欠けなら最短2日間で完成する簡単なやり方をご紹介します。
 

◎講師プロフィール

小野田さやか  
京都府京都市生まれ 1994年 
京都市立銅駝美術工芸高等学校 日本画科 卒業
1999年 京都造形芸術大学 芸術学科 卒業
2002年 京都市 みやこ技塾京都伝統産業技術者研修漆工本科 修了
2002年 やくの 木と漆の館(京都府福知山市)勤務        
商品製作や漆塗り体験の指導を行っている

 

◎2020年7月18日(土)〜19日(日)
◎発酵古民家と〜じ舎 千葉県香取郡神崎町武田890
参加費◎3500円 金継ぎする器1つにつき500円プラス ※3個の場合は1500円+3500円=5000円
※宿泊・食事別途となります。  宿泊1000円 食事1食につき500円
内 容◎割れた陶磁器を金継ぎします。割れ具合にもよりますが3〜4個程度を金継ぎできます。
定 員◎6名(先着順)
主 催◎トージバ

  ★参加申し込み    以下の情報をメールで送ってください。

 

名前:

電話番号:
宿泊・食事の有無:
アクセス方法:
メッセージ:

 

メール送付先:kanz01アットマークtoziba.net  神澤 かんざわ  まで

 

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